屋内緑化・ディスプレイ レールシステム

アルティマ グリューネ・フェンスター


世界の何処にもない新しい屋内緑化、新しいインテリアディスプレイ。

 

グリューネ・フェンスターは、ドイツ語で緑の窓という意味である。元々は窓を緑化したい!という要望から誕生したシステム。屋外においてゴーヤ等で造る緑のカーテンの室内版であり、年間を通して楽しむ事が可能である。ワイヤー式で透け感があり、緑越しに軟らかな光が室内に入る。

 

さらに緑化に限らず、窓枠を絵画の額縁に見立て、ディスプレイとして捉える事で誕生した吊り鉢型のハンギングアイテム。上下にワイヤーを取付ける事で上下移動だけでなく横移動も可能である。いつでも、誰でも、好きなようにレイアウト変更が出来る。

 

現在は窓際だけでなく、ビス止め設置出来ないオフィスビル、店舗から個人宅まで、アジャスター突っ張り式やビス止め式などの設置工法を用いる事で、基本的に屋内空間の何処でも設置する事が可能になっている。

【Green】グリーン

【Green】グリーン

【Display】ディスプレイ

【Green】グリーン


【News】

2017年10月11日 屋内緑化コンクール2017にて、

アルティマ グリューネ・フェンスターが

【(一社) 日本ハンギングバスケット協会理事長賞】を受賞致しました。
詳しい資料などはお問合せ下さい。

【Projects】施工事例

【Green】、【Display】の施工事例になります。