壁面緑化専用補助支持材 アルミ製緑化レール
標準型緑化レール (側面用ゴム製保護シート付)
設置バリエーションとワイヤーピッチも自由なデザイン設計が可能
基本的にワイヤーでの壁面緑化の納まりは、Lアングルやアイボルト支柱がほとんどです。
弊社は従来のLアングル施工の他に緑化レールによる施工もラインアップしております。
緑化レール施工は、従来仕様のステンレス製Lアングルの施工性、コスト、質感、全てを見直した緑化に最適な支持材です。
低コストでレールの連結(縦×横)が容易で、小規模から大規模まで設置のバリエーションと共に自由なデザインに対応します。
|
壁面緑化専用補助支持材 アルミ製緑化レールの特徴
|
➀ 設置コストを大幅ダウン
② 現地施工の負担をダウン
③ 質感・景観をアップ
|
アルミ製緑化レール施工がステンレス製Lアングル施工よりも優れている4つのポイント
|
|
【比較】概算設計価格_アルミ製緑化レール vs Lアングル65×65×6 (ステンレス)
|
|
Lアングル65×65×6 (SUS)
|
|
|
概算設計価格 (W2,000×H3,000 ワイヤーピッチ@200) |
276,000円 (税抜_梱包送料別) |
| 御見積構成 | M10アンカーボルト別 |
|
製品総重量 |
約25.1kg |
|
アンカーボルト数 |
8本 |
アルミ製緑化レールとLアングル65×65×6 (SUS)を比較すると、
|
アルミ製緑化レールの活用バリエーション
|
アルミ製緑化レールに専用の被膜φ6 スパイラルワイヤーセットを自由に設置できます。
高×横の寸法、ワイヤーピッチも自由なデザイン設計が可能です。
※全てストライプ仕様で表示しています。その他、ワイヤー張りパターンは「張りパターン例」をご参照下さい。
※縦と横のワイヤーピッチは任意。
※高さがある場合は中間の連結が必要です。
|
壁面緑化
|
|||||
|
通常の壁面緑化。 規模は自由にご計画頂けます。 |
|
天井吊り緑化
|
|||||
|
開口部などの遮光として緑陰を楽しめます。 建物から持出し設置が可能です。 |
|
吊り緑化
|
|||||
|
レールをフレームに組み、固定することも可能です。 |
|
立体・自走式駐車場緑化
|
|||||
|
景観向上と緑陰で場内の温度の上昇を緩和します。 |
|
自立型フレーム (屋外)
|
|||||
|
レールをフレームに組み、自立させ、緑地のアクセントにご計画頂けます。 |
|
自立型フレーム (屋内)
|
|||||
|
レールをフレームに組み、自立させ、室内のパーテーションとしてご計画頂けます。 |
|
パーゴラ (天井部)
|
|||||
|
藤棚などの上部張りにも適しています。(フレーム別途) |
|
パーゴラ (天井部×側面部)
|
|||||
|
上部から側面を覆う緑化にも適しています。(フレーム別途) |