Display  ディスプレイ


  • 屋内緑化コンクール2017 【(一社) 日本ハンギングバスケット協会理事長賞】受賞
  • 窓枠の内寸法を測り、内寸法に合わせてカットしたレールを窓枠にはめ込むだけで世界の何処にもない窓際緑化を実現
  • 上端、下端にビス止め可能、または天井部と上端レールをアジャスターで取付可能であれば屋内空間の何処でも緑化が実現

 

  • 上端、下端にビス止めが可能、もしくは天井部と上端レールをアジャスターで取付可能であれば、窓に限らず、何処でもディスプレイが可能
  • 窓ガラスにシールを貼る事無く、広告を取り付けたり、デコレーションを飾る事が出来る
  • レール内にLEDを内蔵する事でインテリア(植物)を際立たせることが出来る
  • テナントビルでも、マンションでも、商業施設でも、一戸建てでも設置可能窓枠にはめ込むだけなので、ビス止めしたり、穴あけをする必要なし、工具を使う必要もなし
  • ワイヤーは位置調整が可能ですので、室内からの窓掃除も出来る
  • 他の室内緑化商材とは違い、少ない部材での構成なので、低コストでの提案が出来る 
  • フレームは窓内寸法に応じて作成可能

活用バリエーション

➀ アジャスター突っ張りタイプ

設置場所条件

設置場所にビス止め、穴あけが出来ない

標準寸法

幅 1,200mm以内 × 高さ 2,800mm以内 (2×4材仕様は、高さ 2,440mm以内)

※ 幅 1,200mm以上の場合は、レール本数、2×4材数を増やす事で対応可能


② ビス止め取付タイプ

設置場所条件

設置場所にビス止め、穴あけが出来る

標準寸法

幅 2,000mm以内 × 高さ 制限なし

※ 幅 2,000mm以上の場合は、レール本数を増やす事で対応可能


③ 自立タイプ・移動タイプ

設置場所条件

どこでも

標準寸法

幅 1,000mm以内 × 高さ 2,000mm以内 × 奥行 300mm

※ 幅 1,000mm以上の場合は、レール本数を増やす事で対応可能


➤ その他



屋内ディスプレイの特長


  • 取り付けているワイヤー上なら、取付商材(アクリル容器、テラリウム、インテリア商材など)の位置を上下に移動出来る点です
  • 雑貨店、インテリアショップで、照明やグリーンインテリアを吊るしている光景をよく目にしますが、同システムなら、ただ吊るすだけでなく、自由に、誰でも、好きな様にレイアウト変更が可能です

➤ ハンギングアイテムを吊るす

レイアウト変更例

左:Before 右:After


  • ハンギングアイテムをワイヤーに通す事で設置出来ます
  • ハンギングアイテム底面部に取り付けてあるパーツを下に引く事で下に移動出来、上に移動させたい時は、そのまま上に押し上げれば移動出来ます

ハンギングアイテム使用手順

上方には、そのまま上に押し上げて下さい。手を離した位置でロックします。

下方へは、そのままハンギングアイテム底面部に取り付けてあるパーツを引っ張りながら降ろします。手を離した位置でロックします。



➤ 既製ハンギングアイテムを吊るす


  • ワイヤーにハンガーフックを取り付ける事で、既製ハンギングアイテム吊るす事が出来ます
  • ハンガーフックを押す事で下に移動出来、上に移動させていた時は、そのままハンガーフックをを上に押し上げれば移動出来ます

ハンガーフック使用手順

上方には、そのままハンガーフックを上に押し上げて下さい。

手を離した位置でロックします。

下方へは、ハンガーフック上部のパーツを押しながら降ろします。

手を離した位置でロックします。



➤ ハンギングは植栽だけではありません!


ハンギングアイテムに入れるものは植栽に限りません。あなたの好きなものを入れて、演出していただけます。カラーペンを入れるだけでも空間に映えます。

色鉛筆や洋裁道具を入れれば、空間演出だけでなく、小物収納にもなります。


多肉植物を入れれば、ちょっとしたテラリウムにもなります。ドライフラワーを入れるだけで、インテリアになります。