屋内緑化・ディスプレイ レールシステム

アルティマ グリューネ・フェンスター

【グリーン】


窓枠にレールをはめ込むだけで、窓際緑化を実現! ビス止めが可能であれば、屋内空間の何処でも緑化が可能!

緑化はしたいが、植栽のメンテナンスが不安・・

屋内緑化の需要が高まっている中、屋内緑化・ディスプレイ システム アルティマ グリューネ・フェンスターは全く新しい屋内緑化商材という事で、

非常に大きな関心を持っていただけます。

 

ただ、一番言われる事が、メンテナンスに関してです。

 

例えば、

  • 水遣りは誰がするのか・・ 水遣りのタイミング、あげる水の量が分からない・・
  • 植栽が枯れたら、どうしよう・・
  • 窓掃除は誰がするのか・・ 枯葉除去は誰がするのか・・

植栽のプロにメンテナンスを依頼するならまだしも、素人がメンテナンスをするのは、かなりハードルが高いです。

そこで、お勧めしたいのがフェイクグリーンなんです。

 

詳細は、こちらまで

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世界初の窓際レールシステムになります。トライアルを含めて多くの企業様に評価をいただいている製品です
詳しい資料などはお問合せ下さい。

製品特徴


歩行者に癒しを提供し、環境保全の効果をもたらす壁面緑化、心身へのリラックス、ストレス解消効果を与え、働く人へのメンタルヘルスをケアする室内緑化、屋内緑化には療法の効果が期待出来ます

  • 窓枠の内寸法(横幅、高さ)を測り、内寸法に合わせてカットした緑化レールを窓枠にはめ込むだけで世界の何処にもない窓際緑化を実現
  • 上端、下端にビス止めが可能、もしくは天井部と上端レールをアジャスターで取付可能であれば、屋内空間の何処でも緑化が実現
  • 窓枠(アルミサッシ)に直接設置するので、光がいっぱいに入り、植栽の成長を促す
  • 窓枠(アルミサッシ)に直接設置するので、ブラインドやカーテンがあっても設置可能
  • 上端、下端にビス止めが可能、もしくは天井部と上端レールをアジャスターで取付可能であれば、窓に限らず、何処でも緑化が可能
  • ワイヤーに植物を誘引するので、植物によるブラインド効果が期待出来る
  • ワイヤーは取り外し可能なので、植物が枯れたり、交換したい時に容易
  • 緑化専用ワイヤースパイラルワイヤーを使用する事で、植栽が絡みやすく生育を楽しめる
  • テナントビルでも、マンションでも、商業施設でも、一戸建てでも設置可能窓枠にはめ込むだけなので、ビス止めしたり、穴あけをする必要なし、工具を使う必要もなし
  • ワイヤーは位置調整が可能ですので、室内からの窓掃除も出来る
  • 他の室内緑化商材とは違い、少ない部材での構成なので、低コストでの提案が出来る
  • フレームは窓内寸法に応じて作成可能

活用バリエーション

レール取付時の活用バリエーションになります。

  設置工法
はめ込み式

施工カ所にビス止め、穴あけが出来ない場合、施工カ所に合わせてカットしたレールで枠組を作り、窓枠(空間)にはめ込み、ワイヤーに植栽誘引させ、緑化する

ビス止め取付式 施工カ所(窓枠、空間)の上端、下端にビス止めが可能な場合、レールの枠組が必要なく、よりすっきりとした納まりでワイヤーによる緑化が出来る

■ はめ込み式:

 

施工カ所にビス止め、穴あけが出来ない場合、施工カ所に合わせてカットしたレールで枠組を作り、窓枠(空間)にはめ込み、ワイヤーに植栽誘引させ、緑化する

標準仕様
内寸法     幅2,000mm、高さ2,000mmまで
窓タイプ 

サッシに鍵が付いていない引き違い窓、

もしくは、はめころし窓

その他     窓際にプランター設置スペースあり
準標準仕様
パターンA 幅2,000mm、高さ2,000mm以上
パターンB サッシに鍵が付いている引き違い窓
パターンC 窓際にプランター設置スペースなし

準標準仕様パターンA

内寸法:幅2,000mm以上、高さ2,000mm以上

 

幅2,000mm以上の窓に関しては、設置時、フレームに歪みが発生するので、2本のレールをジョイントし、ジョイント部分に縦レールを設置する

高さ2,000mm以上の窓に関しては、2本のレールをジョイントする事により、高さ2,500mmまで対応可能

準標準仕様パターンB

窓タイプ:サッシに鍵が付いている引き違い窓

 

鍵部分のスペースを空けた縦方向緑化レール(左右共通)を使用します。基本的な設置方法は変わりませんが、詳細は納品時に同梱されている取扱説明書をご確認ください


準標準仕様パターンC

その他:窓際にプランター設置スペースなし

 

※横方向緑化レールの枠下側にブランケットを取り付ける事でプランターを設置する事が出来る。

ただし、プランターを設置する場合、プランターの重さ(水、植物、土含め)は、5kg以内


■ ビス止め取付式:

 

施工カ所(窓枠、空間)の上端、下端にビス止めが可能な場合、レールの枠組が必要なく、よりすっきりとした納まりでワイヤーによる緑化が出来る


取付カ所

 

  • 上端(天井部)から、吊りボルトが出ている場合、緑化レールで施工
  • 上端に直接取り付ける場合、インテリア・アンカー用レールで施工
  • 下端(床部)に取り付ける場合、インテリア・アンカー用レールで施工

【重要】はめ込み式用 窓枠の測り方

本製品は対象窓枠の内寸法(幅、高さ)をミリ単位で測っていただく必要があります
測っていただいた内寸法に応じて、レールをカットし、必要ワイヤー本数と共に出荷をさせていただきます


ビス止めや穴あけが可能であれば、レールではなく既製カーテンレールを設置部上下に取り付ける事で代用が可能です。

その場合、ワイヤーの長さとワイヤー本数をお知らせください

 

重要:御見積依頼時は、下記内容をご確認の上、ご連絡下さい

必須確認事項
対象窓枠内寸法 幅、高さ、必要ワイヤー本数
窓タイプ 鍵の有無
その他 窓際にプランター設置スペース有無、ブラケット有無

ご注意

  • プランター設置スペースがない場合、プランターに水、植物、土を入れた状態でブラケットの上に設置する。ただし、5kg以内
  • プランター設置スペースがない場合、プランターを設置した時点で、もう一度窓枠にレールが固定されているかを確認する
  • 本製品は窓枠にレールがしっかり固定されている事が大前提となる為、設置後、レールを上下左右に動かし、固定されている事を確認する必要がある
  • レールにコーナーピースを取り付ける際、レール同士にズレが生じない様に六角レンチでしっかり固定する